JUN&ROPÉ

GO CLEAN GO FUTURE

私たちのつくるモノやコトが誰かのインスピレーションとなり、共鳴し合い、拡がり、多様で心豊かな未来へとつながるように。

トレーサビリティ

2030温室効果ガスの排出を減らすため、すべての活動において今できることから取り組んでいます。遅くとも2030 年までには、商品の100% において、トレーサビリティを徹底した持続可能な素材や製造方法を実現します。


  • JUN&ROPÉ
  • 2022 COMMITMENT

JUN&ROPÉは2022年中にサステナブル素材使用率35%を実現します。
ものづくりだけでなく、ゴルフ場を含めた自然環境に「今、できること」を学び
「ゴルフを愛する人たち」とのイベントやキャンペーンを通じて
積極的にSDGsへ取り組んでいきます。

  • To PRODUCT
  • JUN&ROPÉ
SUSTAINABLE
FABRICATION
持続可能な服づくり

SUSTAINABLE FABRICATION

着心地よく環境にも優しいリサイクル素材の活用

  • ペットボトル100%を原料にリサイクルした「ECO BLUE®」。どこで回収されたペットボトルかが追跡可能なこの素材を積極的に使用しています。ECO BLUE®の詳細はこちら
  • ECO BLUE®

リサイクル羽毛「Green Down」の活用

  • JUN&ROPÉの羽毛製品は、一部を除き、ジュングループ全体でも取り組んでいる、一般社団法人『Green Down Project』により回収され、リサイクルされた羽毛を使用しています。Green Down Projectの詳細はこちら
  • Green Down
国内生産の強化
日本国内の縫製工場とパートナーシップを結び、2023年までに国内生産率を60%に引き上げ、
必要なものを必要な量だけつくることで、無駄をなくし、輸送エネルギーの削減にも努めます。

サステナブル・ファブリックを使った商品はこちら

  • JUN&ROPÉとSDGs
  • JUN&ROPÉとSDGs
  • JUN&ROPÉが考える「ゴルファーができるサステナブル」への取り組みや、スタッフが考えるアイデアをご紹介しています。

    取り組みの詳細はこちら

  • To ENVIRONMENT
  • JUN
UTILIZATION
of RESOURCES
資源活用

UTILIZATION of RESOURCES

広大な土地をいかした森林づくり

  • ジュングループが運営するゴルフ場「ロペ倶楽部」では、原生林が生息する手つかずの荒廃した土地の再生を行うため、適切な間伐、草刈りにより、森が息を吹き返し、美しい景観がよみがえりました。森林面積が1191haあるロペ倶楽部の里山では、年間1191トンのCO2が吸収されています。
    ※整備された森林1平米あたり1tのCO2収集率で計算。
  • 広大な土地をいかした森林づくり

再生可能エネルギーの選択

  • 電力を、有限でいずれは枯渇してしまう化石燃料ではなく、太陽光や風力といった自然の活動などで絶えず再生、供給される再生可能エネルギーを届けてくれる、エコロジーでエシカルな電力会社に順次切り替えています。まずは路面店からパワーシフトを実施。電力を切り替えた店舗のCO2排出量は0となります。
  • 再生可能エネルギーの選択

リサイクル・リユース活動

  • 2020年より「Green Down Project」に参画し、羽毛製品の回収と、リサイクルされた羽毛を使った商品企画をスタートしました。また、ジュングループで働くスタッフが、服のみならず、ファッションを通じて知ったさまざまな文化を出品する「JUN FLEA MARKET.」を開催するなど、ものを大切に永く愛用するための取り組みにも注力しています。
  • リサイクル・リユース活動

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